ファッション小物 : 「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック

「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック

¥ 2,828

  1. ペルソナ4::Pursuing My True Self
  2. ペルソナ4::記憶の片隅
  3. ペルソナ4::Welcome to the limousine
  4. ペルソナ4::全ての人の魂の詩
  5. ペルソナ4::New Days
  6. ペルソナ4::Signs Of Love
  7. ペルソナ4::マヨナカテレビ
  8. ペルソナ4::Your Affection
  9. ペルソナ4::Like a dream come true
  10. ペルソナ4::そこにいるのは誰?
  11. ペルソナ4::Reach Out To The Truth -First Battle-
  12. ペルソナ4::SMILE
  13. ペルソナ4::Backside Of The TV
  14. ペルソナ4::推理
  15. ペルソナ4::Castle
  16. ペルソナ4::狂気の境界線
  17. ペルソナ4::I’ll Face Myself -Battle-
  18. ペルソナ4::I’ll Face Myself
  19. ペルソナ4::muscle blues
  20. ペルソナ4::It’s SHOW TIME!
  21. ペルソナ4::人の夫
  22. ペルソナ4::ケロリンMAGIC!
  23. ペルソナ4::Sauna
  24. ペルソナ4::覚醒
  25. ペルソナ4::Reach Out To The Truth

最近これしか聞いてない♪ - 私は購入したCDは曲を選ばずに全部ipotに入れてしまうタイプなんです。とすると、後々「この曲嫌い…でもいちいち飛ばすのメンドクサイ」現象に囚われがちなんですが、ペルソナ4は大丈夫!! 流れる曲調に心が寄り添うような気分を味わえます…♪会社帰りにイライラピリピリしててもケロリーが出れば元気溌剌に!ベルベットルームが出ればゴージャスに☆ とにかく素早く気分転換できるので最近はもうこれしか聞いていません(笑) 戦闘用にボーカル曲に挑戦したのは◎だったと思います。戦闘が1.5倍楽しくなりました♪ ペルソナ5も楽しみだけど、それ以上に5のOSTが楽しみです(^-^*)

完成度が高いです - どの曲も完成度が高く、印象深いものばかりでした。ゲームをプレイしていなくても聴き応えがあると思いますが、出来れば実際にプレイしてからの方がよりいっそう感情移入できるかと。各曲ごとに作曲者のコメントが書かれているのも興味深かったです。制作の裏側について触れられているので「なるほど」と思いながら読めました。ただ個人的に残念だったのが、時価ネットたなかのテーマが収録されていなかった事。こちらは前作にあたる「ペルソナ3」のサントラに収録されているそうですが、4にも使われているのだから是非とも入れて欲しかったです…。後は、歌の日本語訳も載っていれば言うことなしでした。

珠玉の音楽集 - ゲームをやり終えた後、友人が持っていたので借りて視聴。その後即座に近くのCDショップに駆け込み、購入しました。結論から言うと、恐ろしく気合の入ったBGM集といったところでしょうか。音楽としてのクオリティだけ見てもトップクラスですし、ゲームを通して曲を聴いていた人なら確実にこのCDはヘヴィーチューンとなります。目黒氏はメガテン時代からアトラスの音楽製作をやっているとのことですが、P3以降のBGMは一般にゲームをしない人に発表しても良いのではないだろうか、というレベルの曲が多いように思います。当方はP3とP4しかやっていませんので、詳しいことは言えませんが・・・。目黒氏の音楽の良いところは、必要なところに必要な音を積めていっている所です。一般に「ここはこの音がほしかったなー」という曲が多い現在ですが、目黒氏の音楽においてそう感じたことがないです。確かほかのレビューの方でも私と同意見であるという人が居たかと思います。一言で言えばありきたりですが、「すばらしい」です。是非とも手にとって聴いてみてください。

素晴らしい! - 細かい事は抜きにして、買ってよかったと思えるCDでした。通常戦闘の曲やOP、TV内でのの曲など本当に何度聞いても飽きない良曲ばかりですvラスボス戦や真EDの曲も素晴らしい。付属のブックレットには目黒さんらの曲へのコメントがあり、その辺りもファンにとっては嬉しいのではないかと。本編をやった方もそうでない方にもお勧めできる一枚です。是非v

申し分ないですね。 - P4は未プレイですがPVを見てやられました。P3も良曲が多いですが今回もまた違う目黒氏の魅力を感じました。P4もプレイしてみたいと思いますが自分も先にサントラから入ってしまうとは…ともあれ、スタイリッシュで時に悲しい曲の数々は購入の価値がありますね。




「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラック